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何かを決める場じゃないよ
3月20日に清泉寺で本年度初の無料相談カフェを開催するのですが、セミナーや相談会って何か契約させられるんじゃないか?難しい話をされるんじゃないか?そんな気持ちになる人多いと思います、だから私は「相談は何かを決める場やないよ、安心する時間ですよ」って話します。 「何か分からないけど不安なんです」と話す、高齢者の方多いんです。不安の正体は「分からないこと」なんです。 1日にとかちむらで高石先生のセミナーを聞いて思いました、先生は家計の見える化を、例え話を入れながら分かりやすく丁寧に話されていました。 そうや「見える化やん」、もしも入院したら?もしも動けなくなったら?って具体化することが見える化になるんちゃうんって気付かされました。 そして相談は決断でなく「安心材料」を増やすことなんで、決断はいつでもいいんです。 私達が大切にしたいことは、正しい説明することよりも「話して良かった」って思ってもらうことなので、「まだ何も決められないけど、ちょっと聞いてほしくて」それが一番嬉しいんです。 20日は、FP業界の第一人者小林先生、FIWAの高石先生、ケアマネの
俊男 高森
2月5日読了時間: 2分
2026年2月活動予定
1日 セミナーとかちむら 担当 高森 4日 経営プランニング 担当 高森 5日 モーニングセミナー 担当 高森 伊藤 7日 大通りMS 担当 高森 伊藤 9日 役員会 担当 高森 伊藤 10日 ホテルグランテラス 担当 高森 12日 モーニングセミナー 担当 高森 伊藤 13日 大樹町視察研修 担当 高森 伊藤 14日 女性サミット 担当 高森 18日 経営者の集い 担当 高森 伊藤 19日 保佐人 担当 高森 伊藤 20日 理念と経営 担当 高森 伊藤 26日 北海道社会福祉協議会連絡会議 担当 高森 26日 リライフデザイン 会議 担当 高森 町田
俊男 高森
1月26日読了時間: 1分
お金の向こう側
先日、(一社)サーキュラーコットンファクトリー代表理事 渡邊智恵子先生の講話を聞きました。 先生が、義父に毎日のように聞かされていた言葉が有るそうです、「お金で愛情は買えないが、お金に愛情は注げる」。 いろんな考え方は有りますが、私はお金の向こう側の人、私が商品を手に取るまでに多くの人が関わり働き、汗を流してくれています、そんな人達への感謝を忘れていた気がしました。 キャッシュレス社会の中で、忘れがちになっていたかも知れません。 当たり前に買い物ができることに感謝です、能登の被災地など当たり前の生活が出来ない地域が日本にも数多く有ります。 今出来ていない事を出来るようにする努力も大切ですが、今出来ている事を支える事の方がもっと大切な気がします。 国もお金出すだけでなく、お金の向こう側で働く人々への感謝を忘れないでほしいですね。 渡邊智恵子先生ありがとうございました。
俊男 高森
1月25日読了時間: 1分
2026年始動
丙午がスタートしました、皆様にとっても熱い1年になれば素敵ですね。 昨年は「困ってから」ではなく「不安なうち」の居場所、相談窓口を始め、後見業務も「管理」ではなく、「人生に寄り添う」ことを一番に考えて来ました。 社会貢献型後見人、東京では65歳まで、厚生労働省の資料では70歳未満とありますが、どうなんでしょう? 基本的には60代までとなっていますが、年齢は関係無いような気がしています。 相談会で高齢者と逢うたびに思います「全然元気やん、準備じゃなく希望を書きこみましょう」って。 好きなこと、やりたいこと、「急がず、やめず、形に」していきましょう。 そんなライフブランディングBOOK,リライフデザインを3月には出版したいと思います。 皆様、本年もよろしくお願い申し上げます。
俊男 高森
1月5日読了時間: 1分
2026年1月活動予定
1日 元旦 2日 初詣 4日 護国山 清泉寺 担当 高森 7日 谷工務店 担当 高森 8日 MS帯広市 担当 高森 伊藤 13日 役員会 担当 高森 伊藤 15日 MS帯広市 担当 高森 伊藤 保佐人 担当 高森 リライフデザイン打ち合わせ 担当 高森 町田 20日 賀詞交歓会 担当 高森 伊藤 22日 MS帯広市 担当 高森 伊藤 経実特別講演 担当 高森 補助人 担当 伊藤 23日 MS札幌市 担当 高森 29日 理念と経営 担当 高森 伊藤 31日 ビジネスパワーランチ 担当 高森
俊男 高森
2026年1月1日読了時間: 1分
何もしなければ、何も変わらない
十勝にじいろ会のような活動をしていると、多くの尊敬出来る人と出逢います、その様な中で偶然出会った人と音楽を再開したり、偶然出会った人と視座高い社会貢献活動の団体に入ったり、偶然の出逢いが人生を豊かにしてくれています。 発見、発明は偶然が多いのもうなずけますね。 何もしなければ与えられた最悪の選択肢しか有りません、目的を持ち実践する事が、素敵な多くの選択肢を自分で創れるのだと感じています。 さぁ、何かを始めませんか?日本の為に世界の為に。
俊男 高森
2025年12月12日読了時間: 1分
赴くままに No.74
NY企業の管理者、従業員と話しましたが、問題が起こるのが良くわかりました。「無関心」が原因です。無関心はそのまま無責任に繋がりますよね、このままではいけない、イノベーションを起こそうと考える人が現れない限り、2030年には名前すら残らないのではないかと感じるのは私一人ではないと思います。私の友人でAビールで開発担当の方が居ますが、Kビールが好きな私といつも揉めながら飲んでました(笑)やはり仕事にプライドと自信、商品にも絶対の責任を持っていました。上場企業でも働き手のモチベーションがこんなにも違うのです。働き手のモチベーションを上げる為に企業が何をすべきか考えて頂きたいものです。時間がありませんよ。
俊男 高森
2025年11月15日読了時間: 1分
赴くままに No.73
AIに人間が勝てるのは「思いやりや誠実さ」だって言って来ましたが、まだまだ上には上があるものですね。今日は「思いやれる人、事が在ることに感謝しなさい」と言われました。(笑)ホントですね。まだまだ修養努力中の未熟者ですので致し方ありませんが、また少し世界が広がりました。本日出会えた全ての人に感謝致します。
俊男 高森
2025年11月13日読了時間: 1分
やらない理由って?
新規の提案、新しいアイデア、新しい創造ってめっちゃ大切なんやけど、対応が面白いですよね。 検討無く、やらない理由を述べる人は変化を怖がっている様に見えるし、何より滑稽に感じます。 不確実、不安定が基本の今後の日本社会の中で、今までの延長線上の解決策は通用しないと知っていると思うのですが、今だけ金だけ自分だけの人もいるんです。 なんか寂しいですけど、誰かの為、社会の為って感覚を持った大人になりたいと思います。 ただ救いなのは、今回のやらない理由を述べる人達は、言葉と行動が一致しているので仕方ないと思いますし、教育次第で変わるのだろうと考えています。 勉強会を始めます。
俊男 高森
2025年11月8日読了時間: 1分
赴くままに No.73
先月26日に尊敬する先輩が亡くなり、心に穴が空いた気がします。 豪放磊落って言葉がピッタリの方で、「自己鍛錬、自己確立、人に感謝、挑戦、それが社会貢献に繋がる。君がもう少し素直な笑顔を見せてくれる事を期待する。」 この言葉が、今も響いて悲しくなります「何を悲しんでる、笑え、立ち止まってる時間は無いぞ、進め!」って言われる事も知っていますが、今日だけは泣かせてください、親分!
俊男 高森
2025年11月1日読了時間: 1分
赴くままに No.72
イベントを通しても、やはり人ととの繫がりは学ぶ事が多いな~って、素直に感じれた2日間でした。 イベントに参加して頂いた皆様に、心より御礼申し上げます。 人を磨くには、人でしかないってほんとうですね、2日間の学びが私達が進むべき道を照らしてくれた気がしました。 I社長を見た時は胸が熱くなりました、応援してくれる人、声を上げてくれる人、踊ってくれる人に、私自身が感動しました。 感動をありがとうございました。 次は私達が感動を与える活動をしたいと、心に刻みました。
俊男 高森
2025年10月24日読了時間: 1分
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